草津まちづくり株式会社は、まちに魅力と賑わいをつくることに力を入れ、「地域を動かし、まちを変えていく」使命を持って、滋賀県草津市のまちづくり実現のサポートにあたります。

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メディア掲載情報

草津まちづくり株式会社のメディア掲載情報です。
新聞、雑誌、テレビなどの掲載情報をご覧いただけます。

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2017.8.31

5年連続草津住みよすさランキング1位!!

カテゴリー:未分類

8月26日正午のBBC放送にて、

『5年連続草津住みよすさランキング1位』のご紹介がありました。

橋川市長を始め、ミソラテラスイタリーオーナーの大道洋一さんがご出演。その他豪華メンバーがずらり。。。

草津駅前niwa+や草津川跡地公園の愛彩菜のギネスのお話しなど、草津まちづくり㈱についてのお話も出ておりました。

今後の草津にますます注目ですね(^^)/☆

 

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人口増加とともに、草津がますます発展しています。

 

 

 

 

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草津市長 橋川 渉氏

 

 

 

 

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niwa+ミソラテラスイタリーオーナー大道洋一氏。若手経営者がレポーターとなり、県内の情報をお伝えしています。

2016.9.13

ZTV『かわら版プラス』にて草津川跡地整備計画のTV放送がありました!

カテゴリー:未分類

9月12日(月)ZTV『かわら版プラス』のTV放送で、

草津川跡地整備計画について、草津市草津川跡地整備課の職員さんが出演されていました。

「今後の草津川についての説明」(Q&A形式)、「くさねっこ」のご紹介がありました。

 

 

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2015.12.7

京都新聞に掲載されました!

カテゴリー:新聞・雑誌

平成27年12月4日(金)京都新聞に掲載されました。
 京都新聞に掲載されました!
 
草津川跡地テナントミックス事業
出店者募集
 
事業の特徴
草津市に新設される広大な公園内の商業施設です
草津駅から徒歩6分、草津市草津川跡地に設備する公園内の商業施設です。
木々・花々で彩られたガーデンと一体となった魅力的な空間をつくります。
 
有利な条件でこだわりの店舗をオープンできます
当社が、出店者のご希望をお聞きしながら建物の整備を行いますので、
出店者は初期投資を抑え、こだわりの店舗をつくることが可能です。
 
草津市
公園内のにぎわいづくりのため公園内での商業施設の設置を許可します。

まちづくり会社
出店者のご希望を取り入れながら、建物を設計整備し、家主となります。

出店者
設置機器類や什器、家具など営業に必要なものを準備していただきます。
 
スケジュール(予定)
募集・出店者選考
~H28.1月

設計・経営相談
~H28.2月

建築設計・施工
~H29.2月

OPEN!
H29.春
 
事業説明会&現地見学
日時
平成27年12月6日(日) 15時~17時
平成27年12月8日(火) 10時~12時

※両日とも内容は同じです。希望参加者は当社まで申込連絡をお願いします。
場所
Lty932(3階)滋賀リビングカルチャー

(草津市大路1丁目1-1 アクセスマップ
出店条件、応募手続き等記載の募集資料を当社ホームページにて公開します。
申し込みにあたっては、募集資料を必ずご確認ください。
 
→ 出店についての詳細はこちら

2015.11.19

京都新聞に掲載されました!

カテゴリー:新聞・雑誌

平成27年11月19日(木)京都新聞に掲載されました。
 
京都新聞に掲載されました!
 
プレゼント 何が入っているのかな
草津、Xマスブーツ発祥の地
見上げるほどに大きい、真っ赤な靴。開き口にはプレゼント箱が山盛りだ。
上の方に文字が書かれている。「クリスマスブーツ発祥の地 草津」
草津市のJR草津駅西口にあるクサツエストピアホテル前に、巨大クリスマスブーツが登場した。
高さは約3.5メートル。企業や地域団体、市などでつくる市中心街地活性化協議会が制作した。
ブーツ形のクリスマスの贈り物は、草津駅西口商店街の「近商物産」が
50年以上前から生産し、全国に広まったとされる。
通行者たちが写真を撮ったりしながら、興味深そうに眺めていた。
「クリスマスブーツと草津のゆかりを知ってもらえたら」と同協議会の担当者。
12月25日まで設置する。

2015.6.5

読売新聞 しが県民情報に掲載されました!

カテゴリー:新聞・雑誌

平成27年6月5日(金)読売新聞 しが県民情報に掲載されました。
 
読売新聞 しが県民情報に掲載されました!
 
人憩う庭とショップ 
JR草津駅東口前 niwa+(ニワタス)
 
 
JR草津駅東口前(草津市渋川)に昨年誕生した商業施設「niwa+(ニワタス)」
公園風の広場にしゃれた店が並び、ベンチで人が憩う。
また月に1回、市が立つなど地域交流の場としても機能し始めている。
 
 
商店街つなぐ交流の場
 
同駅の利用者は1日約9万5000人と県内最多。
東口周辺には百貨店の他、史跡草津宿本陣などの名所旧跡につながる商店街などがある。
駅前にある土地約1600平方メートルは市有地で用途が定まらず、
駐車場などに使われながら2009年頃からはフェンスに囲まれて立ち入り禁止になっていた。
せっかくの地域の一等地を活用しようと、06年に市民らと市がまちづくり委員会を設立。
13年、市民が憩える「庭」にする計画を策定して本格的な整備事業を開始。
「庭」に人や店、イベントなどを足した広がりのある場所として、
14年7月にニワタスが誕生した。
 
敷地の4割にパン、和菓子、イタリアン、カフェ、インテリア雑貨の5店舗があり、6割が緑地帯。
ベンチを置き、毎月、市民ボランティアが花壇に季節の花を植える。
親子連れなどがのんびり過ごす姿が見られるようになっている。
店同士も連携し、スタンプラリーを企画したり、
ハロウィーンジャンボカボチャのランタンを製作して店舗に飾ったりと盛り上げる。
テナント会代表を務める大道洋一さん(36)は
「お客さんからは『新しく立ち寄れる場所ができた』と言われ、うれしい。
気楽に立ち寄れるオシャレな場所づくりを心がけたい」と意気込んでいる。
 
 
月1回マルシェ「立ち寄って」店連携
 
地域交流の場にしようと同年12月からほぼ月1回、イベント「ニワタスマルシェ」を開催。
各店が限定メニューを販売する他、回を重ねるごとに
ニワタス内の和菓子店とパン店が協力して作った限定あんパンを売り出したり、
雑貨店のカップにイタリア料理店のパフェを乗せて販売したりと、合作メニューも登場するように。
また緑地帯には県内外の作家によるアクセサリーや生鮮野菜などの出店も並ぶ。
5月下旬に行われたマルシェでは県内で活動するジャズグループのコンサートなども行われ、
約1000人の人出でにぎわった。
 
ニワタスを運営するのは市や地元企業が出資する草津まちづくり株式会社。
取締役の桂田博さん(60)は「草津宿本陣など地域の名所へ散策してもらうきっかけの場所になれば。
今後も『市民の庭』として多くの人に関心を持ってもらえるよう、様々な仕掛けをしていきたい」と話している。
6日午後4~7時、ハワイアンバンドによる夕暮れコンサートが行われる。
次回のマルシェは28日午前10時~午後4時。雨天中止。問い合わせは同社(077・564・5888)へ。

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